| 02/28 | |
本日のなうり考 行き暮れて |
9〜11話を。
いやー、久々に見たら、9話、やっぱりハマりますぅ〜♪
くぅ〜、気持ちよく、泣ける泣けるー(珍しくM気質を楽しむワタシ)
激しい場面ではありませんが、むしろ9話から10話の
しみじみとした心の表現のところに、どうしようもなく
時に押し流されていく人間の悲しみがたくさんあって〜〜(TT)
だいたい、すこ〜し幸せっぽいシーンのあとに
ドーンと落としてくれるもんだから、なおのこと切ないのよぉー。
いやー、久々に見たら、9話、やっぱりハマりますぅ〜♪
くぅ〜、気持ちよく、泣ける泣けるー(珍しくM気質を楽しむワタシ)
激しい場面ではありませんが、むしろ9話から10話の
しみじみとした心の表現のところに、どうしようもなく
時に押し流されていく人間の悲しみがたくさんあって〜〜(TT)
だいたい、すこ〜し幸せっぽいシーンのあとに
ドーンと落としてくれるもんだから、なおのこと切ないのよぉー。
うすーいペパーミントグリーンの道袍がすっごいお似合いな上、
なうりはお馬ぱかぱか走らせる背中に瀕死のオガァを背負って、
どんだけ頭がまっしろだったかと思うと…(泣けるー)
少年の背中は大きくて広いなうりの背中にかわったのにー。
少女もこんなに美しく成長したのに〜〜〜。
ふれあうのは、辛いときばかりだよぉ〜〜〜(滝涙)
”こんな悲惨な患者を診たことがない”と御殿医に言われちゃう
ような人生を、彼女にあげたかったわけじゃないのにね…(><)
「私は、まだおまえになにもしてやれていない…!
…聞こえるか? チェオガ。逝くな…!」
ワタクシ、このなうりの台詞が大好きです。
全部のフレーズたまりませんが。
画面では、それでもオガァに奥ゆかしく美的に
手を触れ、ご自分の身体が崩れるように
男泣きで終わってますのに、声がさぁ〜〜〜。
「取り乱し、泣きすがって、ゆさゆさオガァの身体を揺さぶってる」
感じがするの…(TT) すごいわぁ、こんな声して耳元で泣かれたら
おちおち死んでられない気がするね(笑)
もちろん、オガァの手紙のモノローグでも大泣きですが…
9話冒頭の方がさらに泣ける気がする。あれは映像の説得力かな。
手紙では、トリョンニムのつづりがわかりませんでした;
オガァは、自分の署名「玉」なのね。かわいい。
このオガァの遺書、なうりはず〜っと最期まで肌身離さず持ってそう。
(初期台本では、すくなくとも11話でこっそり読み返してたそうです☆)
いろいろ、痛いなつらいな。
山砦に行かなければ…と、オギは書いていますが。
彼女が「行きたい」となうりに直訴してこなければ、彼はオガァの
「あなたがいるから、一瞬でも息をしていると感じられる」という
告白を聞けず…、自分の秘めた恋心に希望を見いだせなかった、
と…。
やっと言えそうな気がした。私もずっと同じ気持だったと…
どんなことでも、おまえのためにしてやりたかったんだと。
それなのに、逝ってしまわないでくれ…!
と、おっしゃってます(涙)
で、一回どん底みるでしょー。
やっとオギが助かって、なうり、地獄から天国ですよ。
あんなに晴れ晴れしたこの方のお顔って他になかったですよねぇ…。
彼女がいれば、世界はこんなに美しい。
そうだねぇ、そしてふたたび暗転。
っとに、外さないよな、製作サイド…(苦笑)
4話で、出戻ったオガァをあんなに嬉しげにいとしそーに迎えた
なうりとの春の夜のシーンだって(らぶらぶ〜♪)
ふたりを目撃して危機感募らせたナニが、すかさず長官に
「なうりと結婚したいです」と、いきなりオガァを
自縄自縛の不幸な世界につきおとすしー(大痛)
今回見てて、ほんとーに辛かったのは、
自分の見てないところで、オガァがソンベクに惹かれている?
と知ったなうりが、「私でなくてもいい。私を忘れてもいい…」
って半狂乱になってるとこが、もー、つらいつらい。。。。
自分の恋の成就のために、恋敵を徹底排除するというわけでは
ないんですよ、なうりったら…!
嫉妬と独占欲と対抗心が刺激されて、ボウボウに燃えてるくせに、
なんで声に出していうのが、
『チャン・ソンベクだけはダメだ〜〜!』なのさ(滂沱)
『チェオガは誰にも渡さーん!』とおっしゃいませな!
望みがささやかすぎるー(><)
この二人は、根っから不幸が染みついちゃってて、ポジティブシンキングってことができないのよ。そこまで追いつめられて生きてきた、がっちがちの階層社会ってとこが、わかるもんだから、なおのこと切ない。。。
なうりとオガァが、必要以上に言葉を発しないのも、
そうでないと、生きてこられない仕組みだったから。
身分の低い人間の言葉は雑音。ヘタすりゃ無礼打ちくらいますし。
聞いて貰えなければ、発した側の自尊心が傷つきます。
だから、押し黙る。
ピョンテクは例外みたいに見えますが、
彼とナニは、純血種ですゆえ。。。
あああ、イタイ。
それでも、精一杯なうりなりに考えて出した答えが、
「オガァを山に置いていく。その間にソンベクを片づける。
そしたら自分が山に戻って、彼女と幸せに暮らす」
兄として、師としてですか?
男としてだったら、はっきり口にしなさい。この期に及んで、
まだオガァの心の傷とか遠慮しながら、
「あいつを忘れたら、いつかまた、自分だけを見てくれる…かも」
みたいな淡い期待に縋ってる姿が見えて…(もう独り決めしてヨシ!)
悲しい性格です、なうりぃ〜〜〜!
そしてその彼のささやかすぎるプランさえ、お師匠さまに
どーんと現実をつきつけられてしまいました…。
『洗ったとて、血の臭いが消えるわけではない。
おまえもチェオクも、寺には縁がない』
なうりの、あの途方にくれた哀しそうな顔〜〜〜〜(TT)
行き場がない人なんです。
心が迷子なんです。
ここにしか、幸せだった記憶のない人なんです。
もし彼が、わずかでも幸せな未来を想像できるとしたら、
ここしかないじゃないですかぁ…(><)
お師匠様は、感情に振り回されて罪業殺生を重ねるなと
諫められたのでしょうが、なうりにとって、そのお言葉は、
「おまえが、オギと幸せに暮らせるなんて思うなよ」
って聞こえてます……(たぶんぜったい)
きっと左捕庁に復帰しても、このお師匠の言葉はなうりの中に
リフレインしていて、だから、あの10話の二人の会話は、
なんとかして未来へ繋いでいこうじゃなくて、
「終わることの確認作業」になっちゃってるんですよねぇ…(さめざめ)
濃密な感情が漂っているのは、ただ演技する人が秀逸なだけじゃ
なくて、ちゃんといろんなシーンの感情を、次の場面に持続させて、
展開させてあるからなんですねー。
なうりは剣の”残心”だけじゃなく、
恋の”残心”もすごいわー(惚れる〜♪)
なうりはお馬ぱかぱか走らせる背中に瀕死のオガァを背負って、
どんだけ頭がまっしろだったかと思うと…(泣けるー)
少年の背中は大きくて広いなうりの背中にかわったのにー。
少女もこんなに美しく成長したのに〜〜〜。
ふれあうのは、辛いときばかりだよぉ〜〜〜(滝涙)
”こんな悲惨な患者を診たことがない”と御殿医に言われちゃう
ような人生を、彼女にあげたかったわけじゃないのにね…(><)
「私は、まだおまえになにもしてやれていない…!
…聞こえるか? チェオガ。逝くな…!」
ワタクシ、このなうりの台詞が大好きです。
全部のフレーズたまりませんが。
画面では、それでもオガァに奥ゆかしく美的に
手を触れ、ご自分の身体が崩れるように
男泣きで終わってますのに、声がさぁ〜〜〜。
「取り乱し、泣きすがって、ゆさゆさオガァの身体を揺さぶってる」
感じがするの…(TT) すごいわぁ、こんな声して耳元で泣かれたら
おちおち死んでられない気がするね(笑)
もちろん、オガァの手紙のモノローグでも大泣きですが…
9話冒頭の方がさらに泣ける気がする。あれは映像の説得力かな。
手紙では、トリョンニムのつづりがわかりませんでした;
オガァは、自分の署名「玉」なのね。かわいい。
このオガァの遺書、なうりはず〜っと最期まで肌身離さず持ってそう。
(初期台本では、すくなくとも11話でこっそり読み返してたそうです☆)
いろいろ、痛いなつらいな。
山砦に行かなければ…と、オギは書いていますが。
彼女が「行きたい」となうりに直訴してこなければ、彼はオガァの
「あなたがいるから、一瞬でも息をしていると感じられる」という
告白を聞けず…、自分の秘めた恋心に希望を見いだせなかった、
と…。
やっと言えそうな気がした。私もずっと同じ気持だったと…
どんなことでも、おまえのためにしてやりたかったんだと。
それなのに、逝ってしまわないでくれ…!
と、おっしゃってます(涙)
で、一回どん底みるでしょー。
やっとオギが助かって、なうり、地獄から天国ですよ。
あんなに晴れ晴れしたこの方のお顔って他になかったですよねぇ…。
彼女がいれば、世界はこんなに美しい。
そうだねぇ、そしてふたたび暗転。
っとに、外さないよな、製作サイド…(苦笑)
4話で、出戻ったオガァをあんなに嬉しげにいとしそーに迎えた
なうりとの春の夜のシーンだって(らぶらぶ〜♪)
ふたりを目撃して危機感募らせたナニが、すかさず長官に
「なうりと結婚したいです」と、いきなりオガァを
自縄自縛の不幸な世界につきおとすしー(大痛)
今回見てて、ほんとーに辛かったのは、
自分の見てないところで、オガァがソンベクに惹かれている?
と知ったなうりが、「私でなくてもいい。私を忘れてもいい…」
って半狂乱になってるとこが、もー、つらいつらい。。。。
自分の恋の成就のために、恋敵を徹底排除するというわけでは
ないんですよ、なうりったら…!
嫉妬と独占欲と対抗心が刺激されて、ボウボウに燃えてるくせに、
なんで声に出していうのが、
『チャン・ソンベクだけはダメだ〜〜!』なのさ(滂沱)
『チェオガは誰にも渡さーん!』とおっしゃいませな!
望みがささやかすぎるー(><)
この二人は、根っから不幸が染みついちゃってて、ポジティブシンキングってことができないのよ。そこまで追いつめられて生きてきた、がっちがちの階層社会ってとこが、わかるもんだから、なおのこと切ない。。。
なうりとオガァが、必要以上に言葉を発しないのも、
そうでないと、生きてこられない仕組みだったから。
身分の低い人間の言葉は雑音。ヘタすりゃ無礼打ちくらいますし。
聞いて貰えなければ、発した側の自尊心が傷つきます。
だから、押し黙る。
ピョンテクは例外みたいに見えますが、
彼とナニは、純血種ですゆえ。。。
あああ、イタイ。
それでも、精一杯なうりなりに考えて出した答えが、
「オガァを山に置いていく。その間にソンベクを片づける。
そしたら自分が山に戻って、彼女と幸せに暮らす」
兄として、師としてですか?
男としてだったら、はっきり口にしなさい。この期に及んで、
まだオガァの心の傷とか遠慮しながら、
「あいつを忘れたら、いつかまた、自分だけを見てくれる…かも」
みたいな淡い期待に縋ってる姿が見えて…(もう独り決めしてヨシ!)
悲しい性格です、なうりぃ〜〜〜!
そしてその彼のささやかすぎるプランさえ、お師匠さまに
どーんと現実をつきつけられてしまいました…。
『洗ったとて、血の臭いが消えるわけではない。
おまえもチェオクも、寺には縁がない』
なうりの、あの途方にくれた哀しそうな顔〜〜〜〜(TT)
行き場がない人なんです。
心が迷子なんです。
ここにしか、幸せだった記憶のない人なんです。
もし彼が、わずかでも幸せな未来を想像できるとしたら、
ここしかないじゃないですかぁ…(><)
お師匠様は、感情に振り回されて罪業殺生を重ねるなと
諫められたのでしょうが、なうりにとって、そのお言葉は、
「おまえが、オギと幸せに暮らせるなんて思うなよ」
って聞こえてます……(たぶんぜったい)
きっと左捕庁に復帰しても、このお師匠の言葉はなうりの中に
リフレインしていて、だから、あの10話の二人の会話は、
なんとかして未来へ繋いでいこうじゃなくて、
「終わることの確認作業」になっちゃってるんですよねぇ…(さめざめ)
濃密な感情が漂っているのは、ただ演技する人が秀逸なだけじゃ
なくて、ちゃんといろんなシーンの感情を、次の場面に持続させて、
展開させてあるからなんですねー。
なうりは剣の”残心”だけじゃなく、
恋の”残心”もすごいわー(惚れる〜♪)
>だいたい、すこ〜し幸せっぽいシーンのあとに
>ドーンと落としてくれるもんだから、なおのこと切ないのよぉー。
おとす〜ために〜あげる〜♪
おとす〜ために〜あげる〜♪♪
好きなメロディで10回くらい口ずさんでみると、今後ハッピーなシーンを見るたびに頭をよぎること請け合いです。
あの遺書、ユンの持ち方が悪いんですよー。微妙なしわで、肝心なところが見えません。何度スロー再生して確認したことか…。
『トリョンニム』は『統領様』のような気がするんだけど、それじゃ『若様』という意味合いが出ませんよねー。
>ドーンと落としてくれるもんだから、なおのこと切ないのよぉー。
おとす〜ために〜あげる〜♪
おとす〜ために〜あげる〜♪♪
好きなメロディで10回くらい口ずさんでみると、今後ハッピーなシーンを見るたびに頭をよぎること請け合いです。
あの遺書、ユンの持ち方が悪いんですよー。微妙なしわで、肝心なところが見えません。何度スロー再生して確認したことか…。
『トリョンニム』は『統領様』のような気がするんだけど、それじゃ『若様』という意味合いが出ませんよねー。
小茂根 [URL] 2008/03/01(土) 01:55 [EDIT]
>小茂根さん
ドラマの先を読むほど、つまらないことはありません(爆) まあ、わかっちゃうんですけどー! そこをぐっと我慢して「どうなるの〜」と思考停止にまで感情移入させてくれたら、めっけものドラマですね(笑)
>なうりの持ち方
そうそうそう!
ちょうど、トリョンニムのとこが読めないんですよね、なぜか(笑) ちゃんと文面拾っていくと、あのオガァの台詞全部がきちんと書かれているのがわかります。小道具さんも細かいお仕事されてますねぇ。
オガァの字も、いかにも女手という演出ですし。なかなかお習字も上手です。あまり丸みがなく、すこし気張った字体なとこが、ガンコ者な彼女らしいと(苦笑) 字は、『頭領・様』で『とりょん・にむ』かなと思いましたが…。
トクスやヤン・ジノが、ドラマの中で、ソンベクのことを
『チャン・とりょん』と呼んでいたので…。
どっちなんでしょうね?
主家の「総領息子」という意味でしょうかね。
ドラマの先を読むほど、つまらないことはありません(爆) まあ、わかっちゃうんですけどー! そこをぐっと我慢して「どうなるの〜」と思考停止にまで感情移入させてくれたら、めっけものドラマですね(笑)
>なうりの持ち方
そうそうそう!
ちょうど、トリョンニムのとこが読めないんですよね、なぜか(笑) ちゃんと文面拾っていくと、あのオガァの台詞全部がきちんと書かれているのがわかります。小道具さんも細かいお仕事されてますねぇ。
オガァの字も、いかにも女手という演出ですし。なかなかお習字も上手です。あまり丸みがなく、すこし気張った字体なとこが、ガンコ者な彼女らしいと(苦笑) 字は、『頭領・様』で『とりょん・にむ』かなと思いましたが…。
トクスやヤン・ジノが、ドラマの中で、ソンベクのことを
『チャン・とりょん』と呼んでいたので…。
どっちなんでしょうね?
主家の「総領息子」という意味でしょうかね。
春日 [URL] 2008/03/02(日) 17:58 [EDIT]
>このオガァの遺書、なうりはず〜っと最期まで肌身離さず持ってそう。
ワタシも思ってました!
ってか絶対持ってる。絶対。
読み返すシーン見たかったです;;
ここ、ホントいいですよねー。
あ、ワタクシ陛下の影武者も好きなんです♪
(名前忘れちゃったけど・・・)
ああいう、縁の下の〜的に強い人ってビリビリきちゃいます〜〜♪♪
ワタシも思ってました!
ってか絶対持ってる。絶対。
読み返すシーン見たかったです;;
ここ、ホントいいですよねー。
あ、ワタクシ陛下の影武者も好きなんです♪
(名前忘れちゃったけど・・・)
ああいう、縁の下の〜的に強い人ってビリビリきちゃいます〜〜♪♪
ぷるる [URL] 2008/03/03(月) 19:42 [EDIT]
>ぷるるさん
>ってか絶対持ってる。絶対。
ね〜っ!(笑)生涯一度のラブレターですわよ。どこに隠し持っていたんだろう(笑)
読み返すシーンは…、あの11話で乱れまくってる最中、探しても見つからず、よれよれのなうりが天幕で夜中こっそり広げてみるんだそーですぅ〜〜。多分、読むのは「なうりと過ごした時間が、私の人生のすべてです。そんななうりを失って、私がどうして生きていけるでしょう」のくだりだけではないかと…(苦笑)ソンベクのとこは墨が塗ってあったりして(笑)
最後に「私との縁は、すっぱり断ち切ってください」
とあって、とりょんにむ。で終わってるんじゃ、とても
「断ち切れーん」ですよね?
しかも、諦めたつもりが、「やっぱムリ!」なわけで、
ごはん運んできた余所の茶母見間違えて
「オガァ!」っつって抱きつくんだとか…(苦笑)
「きゃー!」ってなって飛虎隊が飛び込んできたら、
なうりが茫然とつったってる……。
いやはや、ウォネならまだしも飛虎隊の面々にまで
「私情で動いてる」と知られるのはちょっとマズイっ
すかね?(爆) 春日も、読み返してこっそり泣いてる
場面くらいは、入れて欲しかった気も…(あはは)
あ、殿下の影・フンボクですね!!!
いいですよねぇ!渋いですよねぇ!!!!
あの役者さんは有名なアクション俳優さんだそーで、
プロのスタント級だってことで、技は全部自前なんですよねvv
そうそう、最後の乱戦、孤軍奮闘から、
ちらっと後ろのちょうなあを見るところまで、
痺れっぱなしでした…! 男は黙って…の
背中がなんともいえませんです〜〜〜(萌)
あと、見返して気がつきましたが、なうり、ずっとオガァに
「無謀な真似をするな」と戒めていて、9話で牢から
出されたとき、フンボクから、「チェオク…と言ったか。
いい部下をお持ちだ。…だが、あまりにも無謀すぎた」
とつながっているんですよねぇ。。。(ほろり)
私があれほど言ったのに…
私のためにおまえは…
そこまでしちゃうオガァに、同じだけ無茶してでも、
返してやりたくなっちゃいますよね…。
結局、あのオガァの遺書は彼女の心の証として、
先になうりのお供をし、一緒に荼毘に付されて
いったんではないでしょうか?。くうぅ〜(しくしくしく)
>ってか絶対持ってる。絶対。
ね〜っ!(笑)生涯一度のラブレターですわよ。どこに隠し持っていたんだろう(笑)
読み返すシーンは…、あの11話で乱れまくってる最中、探しても見つからず、よれよれのなうりが天幕で夜中こっそり広げてみるんだそーですぅ〜〜。多分、読むのは「なうりと過ごした時間が、私の人生のすべてです。そんななうりを失って、私がどうして生きていけるでしょう」のくだりだけではないかと…(苦笑)ソンベクのとこは墨が塗ってあったりして(笑)
最後に「私との縁は、すっぱり断ち切ってください」
とあって、とりょんにむ。で終わってるんじゃ、とても
「断ち切れーん」ですよね?
しかも、諦めたつもりが、「やっぱムリ!」なわけで、
ごはん運んできた余所の茶母見間違えて
「オガァ!」っつって抱きつくんだとか…(苦笑)
「きゃー!」ってなって飛虎隊が飛び込んできたら、
なうりが茫然とつったってる……。
いやはや、ウォネならまだしも飛虎隊の面々にまで
「私情で動いてる」と知られるのはちょっとマズイっ
すかね?(爆) 春日も、読み返してこっそり泣いてる
場面くらいは、入れて欲しかった気も…(あはは)
あ、殿下の影・フンボクですね!!!
いいですよねぇ!渋いですよねぇ!!!!
あの役者さんは有名なアクション俳優さんだそーで、
プロのスタント級だってことで、技は全部自前なんですよねvv
そうそう、最後の乱戦、孤軍奮闘から、
ちらっと後ろのちょうなあを見るところまで、
痺れっぱなしでした…! 男は黙って…の
背中がなんともいえませんです〜〜〜(萌)
あと、見返して気がつきましたが、なうり、ずっとオガァに
「無謀な真似をするな」と戒めていて、9話で牢から
出されたとき、フンボクから、「チェオク…と言ったか。
いい部下をお持ちだ。…だが、あまりにも無謀すぎた」
とつながっているんですよねぇ。。。(ほろり)
私があれほど言ったのに…
私のためにおまえは…
そこまでしちゃうオガァに、同じだけ無茶してでも、
返してやりたくなっちゃいますよね…。
結局、あのオガァの遺書は彼女の心の証として、
先になうりのお供をし、一緒に荼毘に付されて
いったんではないでしょうか?。くうぅ〜(しくしくしく)
春日 [URL] 2008/03/04(火) 13:22 [EDIT]
>しかも、諦めたつもりが、「やっぱムリ!」なわけで、
ごはん運んできた余所の茶母見間違えて
「オガァ!」っつって抱きつくんだとか…(苦笑)
んぎゃー!
そのシーンも読み返すシーンと一緒に脳内シアターでくっつけます!
>ソンベクのとこは墨が塗ってあったりして(笑)
ありえる!
絶対なうりー「ちっ」とか舌打ちしながら塗り塗りしてそう!!
それか引きちぎってるか!?
そうそう!フンボクさんでした!
(お顔はホームドラマのパパみたいなのに)見事な剣さばき〜〜ってホレボレしてたんです。
最後の乱戦シーンなんて感涙モンですよねー;;
やっぱりアクション俳優さんだったんですねーw
全然カンケイないですけど、あたしの夢は飛虎隊に入ることです!
ごはん運んできた余所の茶母見間違えて
「オガァ!」っつって抱きつくんだとか…(苦笑)
んぎゃー!
そのシーンも読み返すシーンと一緒に脳内シアターでくっつけます!
>ソンベクのとこは墨が塗ってあったりして(笑)
ありえる!
絶対なうりー「ちっ」とか舌打ちしながら塗り塗りしてそう!!
それか引きちぎってるか!?
そうそう!フンボクさんでした!
(お顔はホームドラマのパパみたいなのに)見事な剣さばき〜〜ってホレボレしてたんです。
最後の乱戦シーンなんて感涙モンですよねー;;
やっぱりアクション俳優さんだったんですねーw
全然カンケイないですけど、あたしの夢は飛虎隊に入ることです!
ぷるる [URL] 2008/03/04(火) 16:54 [EDIT]
>ぷるるさん
フンボクさんは、韓国では有名なアクション俳優サンで、映画ではコミカルな演技が多かったりするやり手さんみたいですー。
>夢は飛虎隊に入ること
おぉ〜! いいですよねぇ!! 体力のない春日は庶務で参加させてください(笑) そしてなうりの生活のデバガメを…(そんな目的か!)
ぷるるさん、もしもウォネがなうりに尊敬と信頼以上の感情を持ってる腐女子路線がおイヤでなかったら、うちのリンクから、『ウォネ萌え』さんへ行ってみてください…!絶対、大受けしますから…!!!
フンボクさんは、韓国では有名なアクション俳優サンで、映画ではコミカルな演技が多かったりするやり手さんみたいですー。
>夢は飛虎隊に入ること
おぉ〜! いいですよねぇ!! 体力のない春日は庶務で参加させてください(笑) そしてなうりの生活のデバガメを…(そんな目的か!)
ぷるるさん、もしもウォネがなうりに尊敬と信頼以上の感情を持ってる腐女子路線がおイヤでなかったら、うちのリンクから、『ウォネ萌え』さんへ行ってみてください…!絶対、大受けしますから…!!!
春日 [URL] 2008/03/05(水) 12:38 [EDIT]

