SAMURAI7&茶母&ジュリーファンブログ
03 * 2007/04 * 05
S M T W T F S
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 - - - - -
--/--
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
04/30
練習用茶室を設置
とりあえず、どなたでも気軽に遊んでいただけるよーに、
なうり嬖人のための茶室(チャットルーム)を
練習用に設置しました。

下のURLをクリックして、覗いてみてくださいまし。

http://tristram.cafe.cgiboy.com/

ロム閲覧もできます。5/3当日は、中の様子を見ながら
黙っていられなくなったら乱入なさるというのも手です(爆)

入室用のパスワードは、142842 と打ち込んで下さい(笑)


オガとかなうりのお誕生日って決まってないのでしたっけ?
スポンサーサイト
04/29
なうり嬖人の茶会(チャット)開催します~♪
連休くらいしかできないんで、思い切ってやってみましょー!(笑)



なうり嬖人の茶会(チャット)です。

5月3日(木)21時~



愛ゆえに、なうりにもの申したい方のご参加お待ちしてますv
もちろん惚気も大歓迎です♪


当日、時刻になりましたら、このブログから茶室に飛べる
リンクを張りますので~。
04/27
本日のなうり考(笑) なうりの自己抑制について
明日を乗り切れば、連休に突入です…! やっと里子に出してる怪獣を引き取りに行けます。電話口でこっそり泣いてた息子を迎えにいく自分が、木立に隠れて泣いてたチェヒを急いで迎えに行ったなうりにかぶるなーなんて考えちゃうあたり、アタシもかなーりイタイ人です(泣き笑い)
つづきを表示
04/25
野ざらしサイトですいません;
すすす、すみませんっっ!(土下座)

自営の妻になって二十日、怪獣は里子に出したっきり、
毎日光陰矢の如しでネットに浮上することさえままならず…
(滝涙)

気がつけば、お侍サイトのブログは「茶母(チェオクの剣)」
にのっとられ…! ぎゃー。
てらそまさんつながりで、ちょうどいいやと軽いキモチだったの
ですが、すっかり重症化しててっっ。

サイト更新はおろか、日記雑記もままならない辺境サイトへ
遊びにきてくださり、さらには拍手までぽちっとしてくださる
みなさま、本当に本当にありがとうございますっっ!!!(最敬礼)

ひょっとしたら、ネットにあがってこられなかった間に
ログが流れてしまって(拍手は1週間分しかログないので;)
お返事できてない方いらっしゃったら、誠に相済みません(平伏)

もしもそんなことになっていたら、勿体なくて口惜しくて
涙で枕を濡らしてしまいそうです(TT) ううう☆ どうか
遠慮無く管理人をお馬鹿呼ばわりしてやってください……。
(メルフォだと嬉しいです~)<こそっとな。


というわけで、めっちゃお久しぶりの拍手のお返事♪





つづきを表示
04/24
本日のなうり考(笑) 待つ身の男
こんな時間になに書き込んでるんでしょう、アタシ…(><)!
ええと、先週、13連勤(毎日超勤)ぶりの休日がありまして、なうり不足を補給するぜ~!!!と気合い入れておもむろに入れっぱなしのDVDをぽちっと押したらいきなり最終回の浜辺のチャプターで、嗚咽が止まらなくなったアホは私です…! おそるべし、「茶母」…。しばらく見てなかったら、初見のときなみに胸にキタよ…(TT) というより単にアタシが疲れすぎているだけかしら(とほほ);
  
あーそれにしてもユンなうりは男前ですなあ。
中の人の素顔も好青年ですけど。
この方ってば、春日が中学生のときの家庭教師のおにーさんにものすごく似ているのですよ…。めっちゃ秀才なところも、笑い上戸なとことかも印象が同じでなぜか笑えます(うぷぷ)
(私信ですが、いずみさん。お気持ちすごくわかります! つーかユンなうりとウォネが凄すぎるのですよ~、きっと☆ ミンジュン氏は現代スタイルこそ極上というか、スタイリッシュ系ですけど、ソジン氏やオジュン氏は非常に性格俳優なところがおありなんで(やや濃い)時代劇向きですよねー。演技力ある人は、逆に現代劇じゃ、軽めの周囲とのバランスがとれなくて浮いてしまうことも…(笑)もっとも春日は落ち武者ななうりも好物ですv両肌脱ぎのロングヘアも、おっさまにそっくりだしっっ(でもソジン氏のロン毛は見たくないと思う~(ゴメンナサイ☆)基本、キャラ萌えで!)

というわけで、本日はいきなりでぃーぷな最終回の話題ではなく!
レビューではさらっと流した2話のなうりとオガの修練シーンから参りましょう~♪

2話と言えばオガとなうりが初めてであった15年前のエピソードがあまりに強烈で、そらもう涙なしには見られない名場面てんこもりでございましたが…! チャン・イルスン役の名優さんの静かで澄み切った狂気を湛える目許の色気にクラクラしつつ(@おっさんスキー)、渋~いなうり父上の、堂々たる「岳父」っぷりにも惚れたのでした☆ なうり父上はまともな方ですよね…!ほんとーに公正っつか。傷害事件を引き起こした息子(ユンさま)に、刑事罰を下していたわけですけど、あのときの地方長官としてのお言葉には感動しましたもん!

…閑話休題…ちがう、父上たちの話ぢゃないってば……ええと。

回想シーンに突入する前。

棺輿担ぎの連中がたむろする廃寺に、オガが単身で、ひったくられた荷物を取り返しに行っちゃって、なうりとウォネが助けに向かったわけですが…。危ういところでオガはソンベクに助けられ、顔も名前も知らない二度目の出会いに、なぜか心惹かれる彼女。ぼーっと逃げ去ったソンベクの後を見つめていたらば、なうりにおもいっきし叱られてましたねっっ(笑) 叱られたオガは「いけない」ってな顔でわりかししれっとしてるのに、なうりは腹の虫がおさまらない様子でございました。

嫉妬と言ってしまえばそれまでなんですけれど…。
ここは、なうりの八つ当たり半分、ジェラシー半分てとこでしょうね。

何度言って聞かせても、無鉄砲さ無軌道さの直らないオガ。
どうしてわからない…! 悲しみと怒りと、苛立ちに満ちたなうりの心中に、穏やかならざる存在の「謎の男=ソンベク」が、立ちはだかるこの場面。彼が、それまでユンさまの経験したことのない脅威として初めて認識されるわけです。

だってですよ?
なうりの中の特別はオガで。
オガの中の特別はなうり。

そのことは不動の事実だったはず。

異性として確かに彼女に愛されている…という自信には満たないものの(あぁ、なうり(TT))まさか他の男にひけをとるなんて、夢にも思ったことはないはず。だってなうりは「トリョンニム」だったんですもんね! 

自分にしか注がれたことのないオガの眼差しが他の男に向くなんて、ユンなうりにとっては、まさに晴天の霹靂ってなもんです!!!!!

「どこ見てやがる。人の言うこときいてんのか、コラ!」

くらい、怒鳴りたくなってあたりまえです(なうりはお育ちが良いので、こんなことはおっしゃいませんでしたが☆)

またしても「大長今」との比較で恐縮ですが(他に韓ドラ見てないもので;)、チョンホさまがチャングムに向かって、

「私のことを、王さまの前で認めてくださったのですね。嬉しいです。いまこうやって、私の身を案じて下さることよりも、ずっとずっと嬉しいです」

とおっしゃるシーンがありましたですね…。ジーンとしました。優しい人だけど、やっぱ男だなぁ、チョンホさまも(笑)

男の人って、序列にこだわるイキモノだと思います。
群れの中の順位とか、勝ち負けははっきりしないと落ち着かない生理を持っている。ヒトであれ、動物であれ、牡は戦って勝って自分の遺伝子を残さないといけませんからねえ~(大変だね☆)

「あなたも好き、あの人も好き」

という返事は一番困るわけですよ。諦めるには期待を持たされすぎ、安堵するには不安要素が多すぎる。

どっち向いてるんだかよくわかんないチャングムが、王さまの前ではっきり「自分に惚れてる」って断言してくれた。それはもう、決定的な確信=自信ですよね~(TT) なうりにしてみれば、「自分を大事にしてくれてるのは知ってる。好意も尊敬もわかる。だけど私に惚れてるのか? 必要とされているのか? おまえなしでは生きていけない私と、おまえも同じ気持ちだと信じているけれど……」てなもんで。

違ってたら目も当てられないしねえ!(鬼)
なうり、実はものすごく繊細(ナイーブ)な方ですからして。
いやいや、誰だって、本当に本当に大切な心の奥底の部分はものすごくデリケートですし、そらー臆病にもなります。傷つきたくないっつーか、場合によっては二度と立ち上がれないくらい衝撃をくらいますもんね…(><)!

あんだけぶんぶん刀ふりまわしといて、口に出せた台詞は

「―おまえにとって私はなんだ?」
「おまえにとって私は、ずっと昔からただの従事官でしかなかったのか?」

オガが川の水浴び(ついでにチュクチ夫婦を懲らしめ)から帰ってくるまで、じーーーーーっとオガの部屋の前で待ってたなうり。

ビクターの犬みたいだなぁ…。(爆)


剣を交えることはある種の交歓を表し、結髪の解けるさまは情事(もしくはそのような深い仲)を現す…というのが西洋美術の暗喩ですが。そこに雨中とくれば、これはまさしく漢籍のいうところの「雲雨=情事」。抑えても抑えきれない狂おしさで、低声の魅力全開のなうりの台詞、酔いしれます。

想いに出口がなかったのは、オガもなうりも同じなんですよね…。



 



04/14
本日のなうり考(笑) 5話より「槍の稽古」
自営の妻って、「決して辞められない従業員その一」なんだなぁ…としみじみ思うの今日この頃です(遠い目)まるっきりタコ部屋か、ケーキやの奴隷。いちにち14時間労働、一ヶ月休みナシでも労働基準局は指導してくんないよなー(しくしく)生活がかかっているので文句も言えません。おじーちゃんおばーちゃんちに里子に出してはや10日の怪獣(5才児)と一日も早くまた一緒に暮らせるように、明日もがんばります!!!!! 茶母のDVDも見たいなぁ(TT) なうりが足りない…(しくしくしく)


さてそれでは本日も恒例のなうり考ですv


つづきを表示
04/06
監督版DVD追加シーン解読 茶母1話
リンクさせて頂き、なにかとお世話になっている
さんかくさまの「ずぼら日記」。茶母研究室は
嬖人垂涎の的と思われますのでぜひ遊びにいらして
くださいね♪

本日はついに!
シナリオブックにもない1話のウォネとオガの
会話の内容があきらかになったのですよ~vv
ばんざあい♪
つづきを表示
04/05
茶母(チェオクの剣)1~2話見ました! 
なかなか見やすいデザインてありませんねー。
カスタマイズするのも面倒くさいし(苦笑)
この画像、お寺に雪? それとも花? 

……花だってことにして(笑)、季節限定これでいきます。


お寺に花の降るごとく。


コメントいただいた分の体裁がよくなくって
申し訳ございませーん;(平伏)


さて、お莫迦なことして遊ぶ前に、よく考えたら茶母のレビュー記事は8話から始まったままですがな…(とほほ) べつのところに記載したり適当にメモ帳につっこんどいた感想を引っ張り出してきて、これからまたちっくりちっくり書きます…(汗)

当然思い切りネタバレご注意です!
つづきを表示
04/05
本日のなうり考(笑) 溜息、そして成就
1話のレビューが思った以上に長くなって;

今日はずっと使ってなかった携帯の音楽機能とやらを
試していたら貴重な自分の時間が終わってしまいました(><)

要するにipodみたいなもんですね。

せっかくだからと「茶母」関連のデータを移そうかなと
四苦八苦。だめだー。やっぱりOST買うしかなさそう;
でも監督版の音楽じゃないんだよね~。
もう国営版の音楽聞いてられないんだけど…。

DVDのデータじゃなぁ…。移植する技術がアタシにはありません;
ものごっつい原始的な手ですが、マイクを通してラストシーンを
録音してみました☆

ぽちっと再生してみたら。

なんか音が遠いっつか、昔の伸びたテープみたいになってた(涙)
しくしく。

つづきを表示
04/02
なうり考に代えて 
適当にぐだぐだ思いついたことを書くほうが楽なんですが、根っから物書き根性なせいか、春日はどうしても最後は自分で創作ってことをして納めたくなるような…。なうり考はそのために素材を選別してるよーなところがあります(笑)

めちゃめちゃプライベートが忙しくなってきたので、続きがいつ書けるかわかりませんが、本編に書かれなかった部分を勝手気儘にユン嬖人的視点で捏造したいなぁ…という野望。そうやって自分を慰めてみるわけですよ(爆)

二次創作なんて許せないわ!とか
そんなん興味ないし。
という御方はどうかスルーしてくださいまし。


物好きな方だけ、続きをどうぞ。別窓開きます。
つづきを表示
04/01
茶母(チェオクの剣)最終話見ました! (その5)
泣いても笑っても最後、のはず、ですが…。
なうり嬖人としてはラストシーンに慣れる日は
永遠にこない気がするのです(涙)

つづきを表示
Copyright © 2005 Water Flower.
all rights reserved.
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。