SAMURAI7&茶母ファンブログ
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10/28
攻撃と書いてファイエルと読む☆
ファイエル(攻撃!)は独語
…じゃなくて『銀英伝』オンリーの造語。
(教えていただきました〜; そーいえば
他で聞いたことないわ〜)


ジーク・(カイザー)シマダより、ジーク・ジオンをこっそり
隅っこで叫ぶ方が最近萌えるかもしんない…。

20歳のころは大したもんだと思った彼が
40歳にもなってち〜とも成長してなかったのが脱力とともにツボ。
ダメな男にどーも弱い。韓ドラ効果かなぁ〜(苦笑)



その性”戦いを嗜む”って、まさにおっさま&キュウのためにある言葉だと思うな!!!(ぶは☆)


きのーは24話でございましたねぇ〜。
最初にアニメ全話通しで見たときは、いきなりカツンが強く
なってるもんでものすごい違和感でしたが、小説版の補足や、
何度もDVD見たりしているうちに、納得。

アレ、カツンはもともと技量はあってー。
実戦経験と度胸(自信)が足りなかった、ってことですよね?

場数踏んでいくうちに(なにげにおっさま式はスパルタだし〜;)
性根はねじまがっちゃったけど、腕は一人前に振るえるよーに
なったと。


そしておっさまがキララちゃんに引導渡すシーンは
何度見ても、女として胸が潰れそうになります…!


もう、真性のホモなのはわかってるから!!!(大痛)


そうでないなら、せめて抱擁くらいしてやれ。

背中向けたおっさまの後ろに、七と9が並び立つ
燦然たる構図に目が眩みつつ…。気の毒そうにキララを見てるわりに、
七も9もその座を他人には譲らないのだよねえ;

おっさまの隣とかバックとかね!(笑)



ラストの斬艦刀に佇立する三人そろい踏みは、カタルシス〜〜〜♪

戦闘の9が、しんがりのおっさまが、もう涙なしでは
見られません……。かっこよすぎ…!!!!!

地上派オンリーの方はこんなところで終わられてさぞかし悶絶されて
いるのでは〜〜(笑)


BGMは高らかに”ワルキューレの騎行”でっっ☆



お呼ばれ原稿はなんとかかんとか六分目くらいたどりつきました;
必殺、『作業が捗る壁紙』というのがありましてね。
ワードじゃなく、なんとHP作成ソフトに直打ちしております。
明日中に目処がつけばいいなぁ。

できればひさびさにエロティックなシーンをたんまり入れたい…!
<切実に希望!

おっさまがんばれ〜〜〜(爆笑)





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