SAMURAI7&茶母&ジュリーファンブログ
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07/31
それでもおたくはやめられない…!
こんばんはー。
やっと別館というか本館というか要するに下駄ベリの
原稿がなんとかラストまで繋がりました…!

ぼちぼち肉付けしますです;

さて印刷所に泣きついていろいろ交渉したり
お金払ったりしているうちに、
ふっと「アレ、今月の支払いってどうなってんだ…?!」
と思い出す。税金とかカードとかのアレですアレ。

なにげなーく確認したら、夏休みの散財と、夏休み前の
衣装代の残りと、税金と任意保険で、財政状態は火の車でした。

……見ないふりしておこう………!

だって人生は短いんだもん!
明日どうなるか誰にもわからないよねー?
だからよいよね~~~~~(誰あんた)

へそくりとか家計のちょろまかしとか
まあ、いろいろ出所の定かでないお金をかき集めて、
つつつ、ついに手を出してしまいましたよ、おサムライ様限定版。

さすがにメモホルダーはついてないよね…。
つーか、アレで買った人なら、いま売るはずないか。

水曜日には幻の絵コンテが見られるかと思うと
いてもたってもいられない気分。

そして誰にきがねもなく(原稿しろよ!)DVD三昧!!
ええ、ほんとに3話まではおっさまの作画が異常に美々しくて
ビビリますよね>リリィさん!!(笑)
これでキュウゾウのスリットに、自動(オート)で開閉する機能が
ホントについているかどうかを確かめられますよ~~~~(><)!

「ご希望の品、できましたよ」
「……忝ない」
キュウゾウが、ヘイさんからなにやら受け取っています。
「…やる」
「なんだ、これは」
おっさまはものめずらしそう。

翌日、野伏せりとの戦闘中☆☆☆

「これはこうやって使うんですよ」
ヘイさんがカンベエさまのところに近づき、
おもむろにそれをスイッチオン!
「おお、なかなかおもしろい趣向だな!」

 がしゃこんがしゃこん、うぃんうぃん………。

 頭上遥か、巨大な野伏せりを切り倒し、
今日も元気にお空を跳んでいるキュウゾウの
赤いコートの裾が勝手に開いたり閉じたり。

 戦闘後、しゅたっと地面に下りてきたキュウゾウは
おっさまに言います。
「……開けてもいいが、閉じるのはダメだ」
「そ、そうか?」
「動きにくい」
「うむ、あいわかった」

それからは、戦闘中はおっさまの周りに見物人が
絶えなくなりました。

「あ~、いま、いまの見えただ~~~(感涙)」
「おしい、あともうちょっとだなや!」

キュウゾウさんの今日のボトムは網タイプの模様。


HDDのデータは個人的に布教用においとくか~(うふふふふ)







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07/30
”撃つ!”
第1話の大戦シーンもそうですが、アニメならでは「けれん」を存分に満喫させてくれる見せ場、いよいよ気持ちが高まる戦端の火蓋をヘイさんが見事に切っておとしてくださる中盤の”鏑矢”ともいうべき回。

も、何回見てもイイーっす! 
弩を見るたび、おっさまに褒められたシチさんが「お嬢ちゃんたち」と顔を見合わせてにやけたピースする前回を思い出してえっちな思い出し笑いしちゃいますv<それか

いや~、製作サイドノリノリっすねえ!(笑)
地上波で1話を見た最初は、おっさまとシチの「イツモフタリデ」の
すすけた軍服にごろごろしながら、本丸にのりこむあたり、
それでもあまりに現実味が乏しくて苦笑したもんなんですが……。

物語にドップリつかったこの辺りでは、縮尺重量どうなってんねん!というツッコミさえも愛です、愛!! 
4話5話を除けばわりとおとなしめだったおっさまの本性が、戦場の緊張とともにぞろりと顔を出す回ですよ………!!!(ハアハア)

「ずいぶん多いですね~」というヘイさんに、
「…臆したか?」とたきつけるカンベエさまのニヤリ!え、そんな悪辣げなニヤリでいいのっ?! 寺杣さんの語尾のあがりっぷりがこの上もなく絶妙で! なんなんですか、黒っっ、いや、エロ~っ♪ ううっ、千両役者~~~~~(<落ち着け)

ヘイさんも童顔に見えるだけで相当なワルですね……!(萌)

めっちゃくちゃピンチを楽しんでますよ、この阿修羅な神さまたちは!! 神無き村に七人のカミ、サムライという名の白でも黒でもない
戦神がぁ~っ。

「戦闘配置につけーーー!」

身が痺れるようなおっさまの号令一下、肌身のざわざわがとまんねーです…! 弓引くおっさまのかっこよさは、原作映画が泣けるほどすんごかったんで、製作のお手並み楽しみにしてたんですが、ここでは思ってたほどシーンなくて…、えーっ?!
 
その代わり、地上波の新OPでそこんとこきっちりフォローされたんだなーとスタッフ側の目の付け所や思いが返ってよっく伝わって、お見事な演出でしたっっ。きゅー!!!

田圃の稲穂がロングで映るたびにどきどき。
キュウがつっぱしってくるんじゃないかとムダにどきどき(笑)
いや、この回じゃないって知ってるんだけどさ!!!(爆)

みんながキュウのとこに駆け寄るシーンがさいっこうです~~~vv

さらにキクチヨの首をすっとばしたおっさまの、たたらを踏んでの大股開き、わざわざバックから止め絵ありがとう~~~((TT))

キュウゾウじゃなくても、こんなに無防備にウェルカムされたら
誰だって抱きつきたくなりますよーーーーんvvv

いやもう、キュウは「待て」のできないダメなワンコだといい…!
ご主人のいうことより自分の欲求を最優先しちゃうダメな子が
好きだ……(萌えツボがどこでも同じやんけ!)
07/29
襲い受×跨がれ攻
昨日の日記で紹介したサイトさまで、
かくも見事な名言を見つけました…!

そう、それは

襲い受×跨がれ攻!!!


キュウゾウちゃんはいつだっておっさまのバックを狙っています。
気がつけばカンベエさまの髪を触ったり、
隙あらば袖口から手をつっこんで素肌をさわさわしていたり、
セクハラに余念がありません。

おっさまがうっかりぼ~っとしてたりした日にゃ、
すかさず押し倒してのっかっちゃうもんですから、
なかなかご老体は身体の休まる日がない模様。


「あのな、キュウゾウ」
「なんだ。今、忙しい……」
 おっさまのアレもこれもぺろぺろしながら、
うっとりと全部自分のモンにしてしまうキュウ。

我が儘でどーしょーもない甘えん坊、しかも寂しがりや
かつ山より高いプライドの持ち主。(>かなり迷惑)

ひっついてないと心配でしょうがない。
おっさまが自分を置いていくんじゃないかと気が気じゃない。


「これでは身がもたんぞ…」
「だからおまえは寝ていればいいと言っている。全部俺がやるから、
シマダはそうやって……ん、ァ……あ…ぁ、イイ、……ッ!」
 つい先ほどまでおのれが口中で養い育てた、ぬらぬらと濡れて光る逸物を、目を爛々と輝かせて、自らの奥深くへと導いていく。
「たまらん、な……」
 片目を閉じてカンベエは、きつく我を苛むように収縮する
キュウゾウの熱い、熱すぎる内側をゆっくりと抉った。
「動くな、と、言ったぞ…」
 じろりと、激しい息の下からきつい視線と言葉が男を睨んだ。キュウゾウ本人は知るまいが、白い鋭角的な美貌に快楽(けらく)の血の色が透けて、壮絶な見物になっていること甚だしい。ふふんとからかい顔を浮かべたカンベエが、きゅっと引き締まったキュウゾウの白い尻たぶをそろりと撫で上げた。
「やられっぱなしというわけにもいくまい?」
「ぬかせ。あっ、く……!」
 ぐ、と跨った足を大きく広げられて、そのまま高く抱え上げられた。
「はっ、は……ァッ」
「始まれば、誰にも止められぬのはお互いさまだな」
「あぁ、あ…ああぁっ、来い、もっと、もっとだ…!」
「明日な、キュウゾウ」
 吐息が激しく荒く乱れ合うさなか、場違いなほどのんびりと壮年の男が口を開いた。
「…気を、散らすなッ」
「儂が出るのは、午(ひる)からと皆に言うてくれよ…っ」
 ぐいと体勢を入れ替えて我が身を組み敷いた、男のいまも
ずっしりと重量感のある浅黒い肉体に、キュウゾウは嬉々として
腕を絡めて灰色髪に口付け、ようやく見覚えのある火を点した
カンベエの瞳を覗き込んで、満足そうににやりと笑った。

「そろそろ勘弁してくれんか?」
「ダメだ」
 眠りたいのだと懇願する壮年の軍師に向かって、
疲れを知らない子どものごとく、鬼神に魅入られたような
若い剣豪は、またぞろ食指を動かし始めるのだった。
「朝方なら、まだできるだろう」
「儂は腎虚で死にとうないのだ、キュウゾウ……」


お粗末っ。


>7/28 拍手お返事♪
「素敵なカンキュウ小説」
わわっ、ありがとうございまする~!身に余るお言葉、忝ないっっvv
萌えに創作がおっつかない状態でございまして。数も中味もしょぼいものしかまだございませんのに、お褒めいただきましたこと、小躍りして喜んでおります! たたた、楽しみにしてくださいますか、嬉しい限り、できればこの脳内のエロ妄想をなるべくそのまま引き写して、お楽しみいただけるものが書けたらなぁ…と思っております♪拍手、ありがとうございました……!!!
07/28
もうダメかもしれない…!
も、リバ妄想が止まれないです…(><)!
やっと最近ちらほらサーチさまとかでも
見るようになった極東趣味なんですが!!
すっごいサイトさまみっけましたよッ(どひゃーーー!)



http://sagakura.breeze.jp/index.html

めめめ、めちゃめちゃ上手いです。イラスト!!
筋骨! スピード感!! (中年の)エロティシズム!!!(爆)
ぎゃ~~~、おっさまがおっさまだよ!!
掛け値なしにおっさまなのに超いろっぺー(ひゅーvv)
キュウがこれまた凶暴な別嬪で、新妻から古女房まで
こなしてくださってます! 揃いの軍服~♪
3男!(爆)いやー、高校生9、マジですか、漫画激スゴイ。
おっさまのかっぽうぎと、シチの「ゴラァ」に息が止まりそう(笑い死ぬ……!)


隅から隅までてんこもりに笑えて、泣けて、切なくて、
あああああ、同志と呼ぶにはあまりに輝かしいですが、
異常にテンション高くなっちゃいました…はぁはぁ。

今日は怪獣に夏祭りに気づかれてしまって
原稿するのを諦めました。<そいでリバ漁りか!
「好いて、好かれて暮らすなら~。
どんな苦労も~、いとやぁせぬ♪」と炭坑節にふっと
目頭が熱くなる自分。もうダメかもしれない…!!

おっさまとキュウの村での祭の夜とか……あぁああああ。

だってもうカンキュウカンは春日の理想のすべてが詰まってんですよ!
おっさんとキチ○イ! 聡明で狡猾でえげつない魔性と、天性のあまのじゃく。年上受の下克上リバあり、大人路線!! アタシが生まれて育った場所と同じ土臭い、泥臭い、抜け目ない人間たちの世界。人が人に惚れ、愛して、憎んで、負けて、負け続けて。
生きても死んでも終わらないなにか。
一瞬に生ききる恍惚。勝負と約束。
約束はダメなんだよ、マジで泣くから。
絶対どっちも後へ引かない負けず嫌いは大好きなんだぁっ……!
いい年したおっさんふたりの突っ張りあいはたーまーらーんー!!!

ダメだ、もう足抜けできそうにないぞぉおおお(七転八倒)


キチ○イじみた浦原隊長のエログロネタで差し替えようかと
一瞬考えたんですが、最後まで書ききっても
いま書き上がってる分より少ない量ってどうなの…(俯)
07/28
おまえになら騙されてもいい
そんなキュウゾウな気分で日々おっさまを眺めてしまう春日です。
(口にしないけど、目が語ってるよねっっ。うぷぷ♪)

キュウはおっさまを狙う女豹のような人ゆえ、油断ならないのですが、けなげなところは辰巳芸者さんで、大事なおっさまにはいくらでも貢げそうですョ。「一週間に十日来い」と本気で言う人っぽい…(><)!
おっさまはまた「おぬしにはかなわん」と言わされてしまいそうな…あぁ、年には勝てませんか、おっさま。
受の方ががんばれそうですよね…年齢的には(待て待て待てい!)

リリィさんはキュウに貢ぎまくられてますが(笑)
春日もおっさまとキュウに入れあげてあっぷあっぷです。
ホントにこの二人にどんだけ金つっこんだら
自分がお腹一杯になるのか、いっぺん試してみたいです(開き直り)
DVDレンタルあたりから、財布の紐が飛んでいってしま<(振り返るな!)


「貴公の指揮で一緒に戦ってみたいと思いましてな」
カンベエ殿に一目惚れだと堂々といってのけるゴロベエさんは、
原作映画でもそのまんまあっけらかん。「御身に惚れ申した」とか
言っちゃってくれちゃって、その昔この映画を映画館で胸躍らせて見た
老若男女の胸を熱くさせたに違いない名シーン☆

イコール

「あんたのためなら死ねる!!!」
なんて勇者たちの心の声の大合唱が聞こえちゃう、こんな映画やアニメが作れるサムライの国ニポーン、万歳ですっっ(だはははー)

どーしょーもないニポーンの女はおっちゃんたちの「えいえいおー!」を見てるだけで、本気で胸が痛くなったり、わくわくどきどきしちゃうんだからご同病(笑)
魔性のおっさまの因果はついにキュウゾウちゃんをも巻き込んでしまいましたが(涙)
歩く「魔性の男たらし(しかも自覚あり)」カンベエさまを、
思う一念、押しの一手で寄り切りきったキュウが
初めて見事にモノにしたんだなーと。
このはたメーワクなおっさまをとうとう手に入れたキュウに心から拍手喝采、
天こ盛りの銀シャリと花を、花をあげてください……。
いまもつい涙ぐんじゃうんですけどっ;


『漢惚れ』だろうがなんだろうが、こーゆー昂揚感て欧米で理解されんのか興味ありますね~。サムライ=ゲイだと思われたら…あながち間違ってない(肉体関係のないホ○セクシャルだとその昔断言されたセンセイがいたな~;)アジアは大丈夫ね!!!(爆)


(私信)
>リリィさん
きゃーーー! やっぱりそーだったんですか?!アニメ最初見たときにね、都に殴り込みに行くのはおっさまとキュウ(道案内)だと思ったんですよね! したら別行動で、ちょっとびっくりしたんですが、おっしゃるとおり、そんなことした日にゃ(キュウがおっさま縛って連行)30話ぐらいじゃおっつきませんよね~(大爆笑)!!! いくらキュウがイラチな襲い受(いや攻?)だからって、そんな、いけませんわ、まだ明るいのに……(爆)同人小説とは違う醍醐味、骨太でいかにもおっちゃんが書いたっぽい官能小説にしかならんですよね!!!!!
わーん、そゆの書きたい~~~(じたばた☆)
教えてくださって、ありがとうです!(喜)
春日もがんばってリリィさんを煽れるよーに精進せねば(笑)アニメでは枝葉のはしょり方とかすっごい勉強させていただきました……!(え)

いやあ、少ないカットでいろんな妄想の余地を隙なく詰め込み(おっさまが潜入した後、都を前にキュウが立つバックシルエットには血が、血圧が……! も、あんたたち通じ合いすぎですから!! 新女房、出来過ぎですから~(><)!)、結局、別行動なアニメの方がキュウの本音が余すところ無く見られ、その上余韻まで楽しませてくれるとゆー、アニメ制作側の腕前に脱帽です!!ほんと、上手いこと繋ぐなあっ(笑)


PS 原稿やってます。PC開いてるだけかもしれないけど…;
怪獣につきっきりでないとペーパーもパズルもやりやがりません、
こんちくしょう!
りんごがなんだ、カメがなんだ!
7+4-1=10なんだよ!! もう十日しかないんだよおおお。
(編集時間入ってません↑)
Kさん、落としたらごめんなさい……!
07/26
なぁーん♪
怪獣がこのクソアツイのにすりすりしてきます。
うわ、アンタあれか、ひょっとしてアタシは両生類を生んだ?!
しんじらんないくらい表皮がベトベトンだよ~~~(><)"

本日はペーパー20枚以上、
ボール球技の練習もできました。晴れて嬉しい♪

それにしても日に日に危険な欲望が膨らんでしまって
まずいです…!

これ以上貧乏に拍車をかけてどうしようってんですか!

怪獣につっこんだ金(幼児教育関係)を見るだに、
なけなしのへそくりを自分のためにつぎこみたくなっちゃいますよ、
のおおおおおお!

だけどだけど、おっさまとキュウがささやくんざんす。
「未消化なのであろう?」
「家で待て(<なんのこっちゃ☆)」

見る暇もないくせにDVDが欲しい…よぅ。
(原稿は?)
07/23
キュウゾウの天然エロとおっさまの熟成エロに対する考察
こんばんはーvv ゆーべはいそいそとお侍さま絵チャに
参上いたしまして、眼福と日頃日陰においやられがちな
おっさまとキュウへの萌え語りをやりたいほーだいに
発散させていただきました…! さぞお目汚しでござったかと
思われ…(汗)

なにしろ瞬時に爆笑もののぼけつっこみが繰り広げられ、
絵板では神業が次々と…!!!!!! う、わ、あ、夢じゃ
なかろーか…とほっぺつねりつつ、「とりあえず握ってみる」
とおっしゃるおっさまに悶絶☆(おっさまの必殺技は
いまも日々研鑽を重ねられているのですヨ!(嬉))
「では握るがよい」と切り返しちゃう新女房キュウ!!!
スリットから覗く生足がお見事でござる~~~(><)!

とくに、カンキュウメインとイイながらじつは
春日的には最近おっさま受に愛というか萌が傾きがちで、
いかに周囲からひかれないか気にしておったのですがっっ。

大先生もLさんものーぷろぶれむっ!!!
むしろたきつけられてしまっ(ぴーーーー)

ヒョーゴの不憫さとキュウの天然ボケなエロっぷり(だけど攻)や、
おっさまの胸毛未確認情報などが激しく飛び交い、
結果その場のテンションが異常に燃え上がっておりまして、
気がついたら「では皆、冬コミで会おうぞ!☆」
ということに満場一致で決まって……あれ~??(爆)

ははは、よく考えなくてもその夜にご同席させていただいた
全ての方がぷるぷるの崖っぷちに立たされているにもかかわらず、
お侍(主にキュウとかおっさまとかシチとかvv)への
盲愛やみがたくはせ参じておられたことからしても、
大興奮のナリユキでございますよ……!!! 

冬コミにうまくお侍で受かったら、もっぱら販売担当で
頑張らせていただく予定(笑)

カンキュウカン本(=キュウカンキュウ本)になりますゆえ、
その辺りどうかご注意なんですが。春日はおもいっきりオトナ向けかつ
「おっさま受」を大プッシュさせていただくラインで
あの手練手管&ダダ漏れ熟成エロと、キュウの「おっさま好き好きv」
な押せ押せっぷりを書けたらなーと目論んでおります(汗)

リリィさんと大先生のカンキュウカン漫画が読めるなんて、
生きててよかった!でござる!!!(感涙)

夏インテはお侍本漁りするんだ~~~vv(きゃきゃきゃ)


PS 限定版の最終巻はプレミア価格でしか入手できないようで、
  ひたすら涙なのでございました…! ええん(泣)
07/20
お返事♪
今週も地上派お休みですか…!くううう。
禁断症状がでそーです(TT)

>7/18 20時の方
こんばんはー♪ 
いつも見てくださってありがとうございます~(うるうる☆) 
「一週間に十日来い」は、子供心に「うわ、オトコマエな台詞やな~vv」と感動して、今に至っております。
年齢なんて、お互い言いっこなしですよ、旦那♪(笑)
こんなカッコイイフレーズ、お座敷小唄を知らなくても、
どっかで誰かが細々と受け継いでいけたらいいと
お思いになりませんか?(笑)
お座敷遊びやらシチさんにイロイロ教えてもらいたいです…!(><)!
拍手&コメント、嬉しくて小躍りしながらお返事させていただき
ましたvv 更新がブログしかなくてすみません……(汗)




ところで。 

周囲には「(俺の)シマダカンベエに手を出すな!」と刀で脅し、
ご本尊には「一週間に十日来い」と脅すキュウゾウちゃん。

うぅうううう、イカす!!!
ものすごーくものすごーく、痺れますっっ!!!!!

アレだなぁ、キュウゾウちゃんだと、遊女じゃなくて、売れっ妓
辰巳芸者ってのがお似合いだわ~~~~(殆どビョーキ)

カンベエさまはヒモだな…。養ってもらってるの。

源氏名は「久太ろう」で決まりだねっっ♪(爆)
え、桃太郎もいるですか?!
07/18
奥様は剣客☆
昼下がりにT●Sあたりでやってくれないものでしょうか。


「ごく普通でない二人は
ごくフツウでない出会い方をして、
ごくフツーでない恋に落ち、
まずアリエナイ結婚をしました。

―――そう、奥様は剣客だったのです」

□□■

「カンベエ。今日は燃えないゴミの日だったな」
「うむ。わしがきちんと分別の方法を教えたであろう」
「これをマンションの下のゴミ置き場に。
カラス避けネットを忘れるな」
「承知した。ときにキュウゾウ、今朝、はばかりの落とし紙が切れて
おってな」
「…すまん。今日補充しておく」
「では、行って参る」
「寄り道するなよ」


■■□

「今戻った。なんぞ変わったことはなかったか?」
「特にない。落とし紙を補充しておいた」
「ご苦労だったな。ときにこの頃では、原油高騰の煽りを受けて
紙代がたいそう値上がりしていると聞くが…」
「近くのスーパーで手頃なものがなかったゆえ、
遠出した。銘柄は新しいものだが、不都合あるまい」
「そうか、足労をかけてすまんな」

 おっさまがお手洗いに入る。

「……キュウゾウ。これはまことに不都合ないものか?」
「なにがだ?」
 
 値段こそ198円の特売品だが、ちゃんとシングルなら60尺
ダブルでも30尺あることを確かめて買い入れてきていた。
カンベエにあれこれ言われる覚えはない。

「長さは確かに同じかもしれんがな…」
 静かに首を振りつつ、新妻にどう諭してやるのが
一番か思案を重ねている。
「見よ。巻き幅が足らぬゆえ、引っ張ると転げ落ちてくる」
「………」

 くるりと夫にそびらを返すと、奥様はものも言わずに背中に愛刀を背負い、まっしぐらに外へと駆けだしていった。

「いかん、キュウゾウ! 早まるでない!! 無駄な殺生は……」

 自分と一緒になったせいでなおのこと、奥様が嬉々として刀を
振るう機会を得ているなどとは、思いもつかないカンベエであった。



                 (落ちん(涙))

 





07/17
一週間に十日来い
きっと、シマダのおっさまに対してへーぜんとそう
言ってしまいそうなキュウゾウちゃんが大好きです…!

イエス、オーイエス!!(嬉)まーさーに、攻というより獲物に襲いかかる(むしゃぶりつく?)女豹のようなスタンスでっっ。


「待て待て! …これ、よさんか。いま少し、これ、キュウゾウ!」
 しょうのないやつだなと、灰色の軍師は苦笑う。
「いま少しとはいつまでだ」



 のしかかっておっさまからいろいろ剥ぎ取りつつ、
いろいろぺろぺろしてくれてたらカワイイと思うの…。
(暑くてアタマ湧いてますか、アタシってば?)

 カンベエさまの罪業をぜんぶ承知で毒を喰らいにいく歪んだ求道者キュウゾウどのもふるいつきたくなるくらい素敵……!な反面、

 ぜんぜん意味よくわかんないままつきまとってのっかっといて、
「で、おぬしはどうしたいのだ?」
 しょおがねぇ、相手してやるかとカンベエさま腹を決めかけたのに
「? どう…とは。なんのことだ一体」

 ………はっ?!

 と、おっさまに頭抱えさせちゃう天然ボケくんなのも
たまらんくんじゃございませんこと?(爆)

 あの広がった不思議な髪の毛が当初からなにかに似ているよーで
気になっていたのですが、昨日やっとなぞがとけました!

>うさミミだよ!!!

あのひょこんと長い耳が後ろに寝てるタイプのうさ!!!



>リリィさん

公開羞恥プレイみたいな私信をしつこくして大変申し訳なく……!!!

アマゾンしたいですよ、春日もぉおおお(理性と煩悩の戦争勃発)

10万は痛い、痛いのに、絵コンテやっぱり素敵なのですね…(><) 
やだなぁもう、これ以上火にガソリンざばざば注がんといてくださいよぅ~(一応人のせいにしてみたり☆)特典映像も見たい、見たいなあ!! おからちゃんはどう転んでも最終的に七さんを手に入れそうでコワいです…(爆笑)

そして先週の地上波っっ!
「確かに道理」とつぶやくキュウたろさんは、どう見ても
りっぱな拗ねんぼでしたねぇ!!!!!(大笑)
「俺をほったらかしにしておいて、カツにばかり。(ぷん)」
 おっさまにスルーされるとわかってて、わざと逆らってみたい
青い気分ミエミエです☆

「おぬし、都を存じておるか?」
とおっさまに訊かれたシーンでも、あからさまにあの背中ってば…!
「御前の共で一度」

 無意識だとしたら末恐ろしいお人です;
 だって、あそこまで「構え構え」オーラを全身から発せられて
無視できる人いるのかな~(爆)可愛すぎる! ロングコートの下は
シャツやズボンじゃなくて、スパッツや網タイツだけだなんて、
どこのコールガールですか…(><)!
07/15
アツイ…;
こんばんは、今日も過酷でございましたねえ!
やっぱり時間が無くて、まだ地上波録画分を見られません(涙)

春日がおっさまに心からシビレた瞬間は、傷癒えぬカツシロウの
太腿を、冷静に踏みにじってくださったあのシーンを置いてほかに
ございませんとも!!!

キュウゾウさんとの直接対決および、ヒョーゴとのやりたい放題の仕合っぷりに「…この人まさか?」とビビリつつ、一応ヒーローの仮面を被って正道まっしぐらなカンベエさまにきゃーきゃー言っておりましたんですが、このシーンで紛うことなくこのおっちゃんは春日の人非人サーチに見事にひっかかってくださいました(大☆爆☆笑)

うっわーーーーー;
サドですよ、サド。しかもかなりのトコ大人げない。
だけどちゃっかり計算高し。

悪いオトナは大好きですとも~~~~~(><)!

論旨が矛盾してようが、人格が破綻してようが、
このダダ漏れのおっちゃんエロスと寺杣さんの低声さえあれば
無問題☆ むしろ、完璧ではない存在だからこそ、たまらなく
魅力的でさえあったり…(盲目)

むむ、キララは目が高い!! 
しかし絶対幸せにはなれんよっっ(爆笑)

負け戦でも生き残り続けられたおっさまは、つまるとこ
ゴロベエさんやヘイハチさんみたく、「自分に惚れてくれた」
男たちの献身と骸の上に立ってるわけで…。

シチさんを見ればわかるじゃないの~~~!!(><)
どうにも逃げられない人の目の前で、あからさまに
キュウゾウをご贔屓なさるおっさまの冷徹さに身悶えしますね。

キュウゾウちゃんも若い分アツくなっちゃって、周囲の状況が
おっさま意外アウトオブ眼中だしっ(笑)え、若さじゃなくて天然ですか? …そーかも(笑)どうかするとうっかり虹雅渓中に「俺のシマダに手を出すな」と触れ回っちゃう細腰のおにーさんじゃ、ヒョーゴでなくとも心配で心配で、一人立ちなんてさせられなかったと思うよー。
(勝手にそーゆー関係に違いないと思いこんで始めたんですが、なんかオフィシャル設定らしいってホントですかっっ?!(大喜び))

最後の紅蜘蛛相手のときは、あからさまにキュウゾウをアテにして、
ほっとした顔してくれちゃうおっさまっ! シチにその顔見せるか!!
ホントこの三人はえげつない関係ぽくて、たたた、たまらんです!!!

シチさんにもときどきは「おまえは特別だ」ってフォローしつつ、キープの手を緩めないあたり! さすが魔性!! 

しかもちゃんと自覚あるあたりがまた…。
「おじさんみたいになってもいいのか?!」
ニヒリズムに浸りつつ、いまさら生き方を変えられない
罪作りな男に溺れておりますとも~(わあいv)
07/13
ただいま♪
南の島から帰って参りました~♪

離陸時、横風に機体が煽られて、ちょっとドキドキしましたが、
無事帰宅致しましたっっ(笑)

今週はやっとやっとおっさまとキュウゾウちゃん(ちゃんづけか!爆)と七さんに会えます~~~vv

>私信
リリィさぁ~~~んっっ!!!!!
お手紙拝見致しましたよっっっ。
うわわわ、お見事、お見事なお手並みでございます、策士殿~(笑)
ええ、そらもういちいち海より深ぁ~く同意しながら大喜びで
お手紙読ませていただきました(幸)

旅行前に怒濤のランニングDVD鑑賞(4回ぶっ通し)したせいか、
脳内オートリバースモードでくわんくわん反響するよなカンキュウカン+七への愛に溺れそうですぅ~~~(><)!

でもって、えええ、マジですか?!
ホントにお邪魔してもよろしいので?
きゃああああ!!! ではでは揉み手してお待ち申し上げますっっ(最敬礼)
 
「機械のサムライはキライだ!」
本編見るたびにしみじみと思いますねえ…!(笑)
キクチヨはともかく、生身のおサムライのすんばらしさに
肌身がぞくぞくするんですもの~~~。
いやあ、やっぱ生はいい「生」は!
みたいな(爆)

お手紙のお返事はのちほど改めて、ゆっくり濃ゆいのをしたため
させていただきますのでっっ! ありがとうございました~~vv
また眼福のキュウゾウさんを拝見しに伺います~~vv
(猫ミミ!わはは、ありあり!(爆)
春日の目にはあの金髪が王冠みたいに見えるせいか、
キュウゾウちゃんが限りなくお姫様にっっ!
ヘソ出しのうら若い乙女より数段色っぽい
おにーちゃんて…(10巻! おーいえーvv)
07/09
魔性の男
誰がってそらもう、間違いなくカンベエさまです~~~(><)!

全編を通して、このお方が男女問わず、いろんな人間の心を
掻き乱して鷲掴みにするストーリィだと解釈したんですが、
間違ってナイと思います(笑)<自分も惑わされている☆


斬首刑時の、挑発シーンはいうにおよばず、サービスカットたんまり、長髪を元結いで束ねたおっさまの魔性の魅力を存分にくんかくんかしましたともさ……!!! 絶対、ぜーったい、このアニメで魔性なのはキララちゃんじゃなくて、この「シマダカンベエ」さまですよ、ええ。身も心も強いイイ男にしか興味ないくせに、昔から女を泣かせてきたんだなっ!(爆)七さんの証言は春日の予想を裏付けてくれましたよっっ(大興奮)

全員のおサムライが、二言目には「カンベエ殿」! 七さんというデキた古女房がありながら、おっさまはキュウゾウさんを惑わしてる…!!

カンベエ様の危機にはかならず影ながらキュウゾウさんがガード、かと思えば七さんも負けじと矢玉の盾には毎回身をていしておっさまをかばうかばう。誰よりもなによりも「カンベエ様」大事の七さんに泣けましたよ~~~(TT) 

あー、うー。ホントにホントになぐりがきたい気分!!!

キュウゾウさんはキュウゾウさんで、最後まで相思相愛のらぶらぶっぷりを見せつけてくれるし~~~~~☆「カンベエ好き好き」って、オフィシャルもいーたい放題ねっっ☆まー、ホントにそーだからなにも言いません(爆)
07/08
全話鑑賞!!!
今日っ、13話からラストまで全部ぶっつづけて鑑賞し終わりました…! あぅう、み、みどころばかりで、どこから見直しすればいいのか…!やはり最初からまた通しで見るしかないのでしょうか(滝汗)

はあ~。
なんというか、3話くらいまでアニメキャラ(特におっさま)の作画が超キレーだったんですねえ。後で挿話の部分見てはびっくり~。

以下、ネタバレしまくりますっっ(発熱中)




野伏せり倒していくトコもよかったですvv がっ、あの単独行動で入牢してからのおっさまのふてぶてしさったらもう、震えがくるほどかっこイイ…(じーん☆)ほんとに、アンタ何様?!つーくらい痺れましたとも~~。しかも鼻血もののサービスカットつきっ♪ ひゃあああ(狂喜乱舞)処刑場のくだりは春日の脳内でずっと和太鼓が鳴り響き、大向こうから、「カンベエさまーーーーー!!!!(絶叫)」

なんなの、なんなんですか、このこのかっちょいい、エロいかがわしくもとんでもない悪党のおじさんは~~~~~!!!!(悶絶)仁の人かと思えば虚無、それでいて人心掌握せずにおかない魅力はあるわ、おちゃめだわ、色気だだもれだわ、そら~、キュウゾウさんでなくとも「悪い虫がついたらいかん」と心配になるトコでしょうねっっ(腐女子フィルター装着済)

また螢屋さんが出るとは思わなかったので嬉しかったな~♪ でもって、あのあのキュウゾウさんの「イェーイ♪(爆)」な大活躍っぷりっっ。すっごいすっごい楽しそうにアブナイ人丸出しで、おっさまの私設SPやってませんでした?!(大笑) ストーカーもいいとこっっ。当のおっさまはすげー嬉しそうなんだからもう~~~vv
いやーん、この人たち、かんわいいいいい(ごんごろごろごろ)

どの人もあるべき形におさまってしまわれて、春日としては
まだ滾る血をどうしていいかわからない感じではありますが、
一言だけ言わせてもらいますとですね。




カンベエさまは根っからのホモなんだな!



ということを実感しまくったのでありました(歪みすぎ)

わざわざキュウゾウの剣で最後の始末をつけようとする
おっさま流の手向けに、相思相愛の情愛を読みとりましたとも!!(滝涙) うわあああああん(<思い出して泣けてきた)

キュウゾウさんが「村で待つ」と言ったのに…。
土盛り塚に並んで、揃って冥府へ行きたかったろうにね……。
でもおっさまはシチさんと行っちゃう~~~(TT)

背後にキュウゾウさんの魂魄を視たので、まあよしとします。
ぜったいぜったい、おっさまにくっついてるですよ、あの人は!!

あぁ、猛烈に同人誌読みたい……!!!
つか、どなたかと語りあいたいです~~~(><)!

07/06
車酔い
三半規管がじょうぶそうなおっさまやキュウゾウさんやシチロージさんはきっと車や艦に酔ったりなさらないのでしょーね;

げろげろ~ん;
めまいの持病があるだけにけっこうキツイ春日です。
昔に比べりゃ、バスにタバコの匂いがついてないだけ
ましなんですけどねーーー(><)!


>>拍手お返事
>Kさま
こんにちはーvv いつも反応ありがとうございますっっ。
そーなんですよぅ…後半全部レンタル中で、真っ白に燃え尽きました
(涙)悔しいからいろんなオークション見たりして、限定版のDVDを買おうか迷ってみたんですが、ほとんどアマゾン定価とかわらなくって
だったら新品のがいーや☆と思ったものの、全巻揃えたらとんでもない値段&カサになることに気がつき、我に帰ったという次第(笑)

小説も出ているとゆーし、ヒョーゴとキュウゾウのオフィシャル設定もすんごく気になりますが!! すでに漫画本や文庫本があるべき場所(本棚)から溢れつつあるせいでかなり購入はキビシイ感じ…(くっ!)

今度のオンリーで発売されるカンキュウアンソロやカンシチアンソロはもちろんのこと、夏コミではお侍本をゲットすべくかなり鼻息荒い今日この頃。どこに置くつもりなんでしょう、アタシったら…(痛☆)

週末はドタバタするため、今日あたりまたツタヤを覗いてみますね~。
あああ、早く色事を書きたいのに、うまくイメージがまとめられなくてうずうずしている春日でした~~(泣笑)
07/05
若き日のおっさま☆
「ピアノの森」の続きを家人が買って参りまして。
なんとなーく、この阿自野せんせーがおっさまに似てる気がして
しょーがなかったんですが(笑)
かつて栄光の日々のビデオを作中で鑑賞して、まさにこれこそ
若き日のおっさまに違いない~~~~!!!!と確信するに至りました(爆)

きっとおぐしは黒々として、不敵で不遜で、男臭くて滴るような男前で、色気がダダ漏れで、若いくせに苦労人なとこもあって、ムンムンの男所帯のサムライたちを悩殺しまわってたに違いアリマセンよ…!!!(大笑)

いまや盛りを越したとはいえ、あの成熟された老獪なおっさまに、キュウゾウさんが一目でとりこになっちゃってもそりゃー無理ありませんて(だぁはははは)

おっさまの良さはもちろん人生の辛酸をなめ尽くした「今だからこそ」の旬なのですが、あまりに若かりし阿自野せんせーのイメージがぴったりだったので、うっかり目が眩みかけましたよ~(苦笑)

春日の二次創作手順としては、まず原作補完を書き、自分の中のキャラのベースになる座標軸をきちんと決めてから、次におもむろにパラレルにいったりするわけなんですが…(笑)

肝心のキュウカンもカンシチもエロらしいエロ書かないうちに
いきなりおっさまが若返るんですか?!(ひょーえー~~~~;;)

とわけもなく焦ってみたり。


つーか、カンキュウとかカンシチだと、春日ごときの腕ではオフィシャル以上にえっちくならない気がするんですヨ☆(おいおい)


時間をどうやって捻出するかが勝負なんですが、
我慢しきれずに奥の院におっさま受のページを
作りたいですぅ~~~~。
(そっちダメな方が見ていらしたら、まことにあいすみません;
ここの管理人は快楽に忠実な爛れた人間なのです……(平伏))



若かりし頃のおっさまを知るシチロージさんが憎いっっ(本気)
でもシチさんそんなに年じゃないしねえ…?
抱かせてもらってないのかな…(直接的すぎます!)
07/03
やられた~☆
地上派放映始まってからも、レンタルDVDはすいすい☆だったんで油断してました…; 今日7巻を借りようと出かけてみたら、5巻以降全部貸し出し中になってて……!(まいがーっ;;)

お約束どおり、棚の前で石化。

5分ぐらい動けませんでした…(涙)

えぐっえぐっ。

悔しいから、カンキュウエロ話を書いて自分を慰めてみたり。
……なんか間違ってて、すみませ……(><)!
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